クリンクルはくいへ持ち込む小型家電製品の取り扱い変更について (2019.4.16)


変更前 駐車場の回収箱に投入(施設使用料はかかりません)

変更後 ほかのごみと同様に施設内へ搬入(施設使用料がかかります)  
 
搬入の流れ
 @ 受付で施設使用申請書を作成 
 A 計量(荷物を積んだ重量)後、ごみ資源化施設で荷下ろし
 B 計量(荷物を下した重量)後、使用料を納付 


変更の理由
 小型家電以外のごみの投入が多く、事故等の恐れがあるため。
(不適切ごみの例) 
カセットガスボンベ、エアゾール缶、灯油の入ったままの暖房器具 火災事故の恐れがあります。 
消火器 破裂事故の恐れがあります。
テレビ・エアコン 家電リサイクル法で処理方法が定められておりクリンクルはくいへ持込みできないごみです。